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四国の同志へ 印刷 Eメール
2009年 8月 01日(土曜日) 00:00
師弟の絆は何ものにも壊せない!──横浜港に着いた四国の友を名誉会長が出迎えた。「正義の四国」の永遠の原点(昭和55年1月)
──「若き日の日記」から──
「毎日、忙しい。だが自分に、与えられた課題に、真正面から取り組むことだ。
なれば、意義ある仕事になる。苦しくとも、実に楽しい」
(昭和24年6月3日)
「学会だけは断じて崩させてはならぬ。
強き青年が、公平に、純粋に、学会を護りゆくことだ」
(昭和34年7月10日)
「広宣流布のため、全生命を打ち込んで、活躍してゆくことだ。観念論、思索のみでは、何もならぬ」
「唯、実践、実行が、生命なのだ」
(昭和26年1月29日)

(聖教新聞 2009.08.01より)
最終更新 2009年 8月 03日(月曜日) 15:07
 

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