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2009年 8月 02日(日曜日) 00:00 |

──「若き日の日記」から──
「社会の風波、栄枯盛衰は、迹の中の迹であり、幻影にすぎない。妙法厳護の人生のみ、本の中の本である。ここに真実がある。その人々が栄えゆくことは、必定である」 (昭和30年2月11日)
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「正義の剣を持し、戦う者は、必ず、歴史が証明することだろう。 大聖人の照覧なれば、断じて恐れてはならぬ。卑屈になってはならぬ。 雄々しく進め。大胆に進め」 (昭和24年9月2日)
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「題目をあげる以外に、打開の道はない」 「勝利を信ずる、原動力は、題目だ」 (昭和25年9月9日)
(聖教新聞 2009.08.02より)
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